2008年06月19日
日本産果実マークができたそうです
市場には海外から輸入されてくる果物
が数多く積まれています。
とくに私達の事務所の横は輸入果物専門の業者さんがいるので余計に
目にすることが多いのかもしれませんが
どことなくちぐはぐな日本語フォントでダンボールのデザインがされていたりと
それはそれで箱フェチのchiquitaとしては面白くみておりますが
今は日本のすばらたしい果物が海外、とくに最近急成長してきた国の富裕層向けに
果物など、かなりの高価格で取引されるようになっています。
そんな中、本当に日本でつくられたものかどうか、なんちゃって日本産と混同されないようにという目的もあるのでしょう。
日本産果実マークが農林水産省のHPからみつけました。
赤と金色の配色はちょっとリッチな感じに思えそうだし
やっぱ「日本=富士山」という海外からのイメージにもぴったりだし
お役所が考える割には結構カッコイイと思いました。
赤い丸の右横に葉っぱみたいなものがちょろっと生えてますが
これはなんなんでしょう。
リンゴ?みかん?こんなものを想像してくれ・・・といった感じなのでしょうかねぇ。
海外の市場などにも私は普段目にしている外国産のダンボールのように
このマークがはいったダンボールが並ぶのでしょうか。
ちなみにりんごの代表格の「ふじ」などは宮崎県産の完熟マンゴー「太陽のたまご」なんかと
同程度くらいの高級品となって売られているようです。
しかも、人気だとか。
りんごなどもあれだけ繊細な味を作れるのは日本の農業技術の賜物です。
みつ入りってのも日本独自の技術。
海外でものすごく高い評価をもらっている果物、皆様、どれだけ食べてますか?
高い高い!といわれる果物ですがそれは1個当たりで買わず、
りんごやみかんなど5.6個1パックなどで買ったりするから
そのときに払う金額が高いからそう思えてしまうのではないでしょうか。
1個当たりで換算すればそんなに高級果物やなどで買わない限り、絶対安くつくはずです。
これからはすいかなどまた夏の果物がたくさん出てきます。
水分補給とともにビタミンの補給をしてみてくださいね!!

とくに私達の事務所の横は輸入果物専門の業者さんがいるので余計に
目にすることが多いのかもしれませんが

どことなくちぐはぐな日本語フォントでダンボールのデザインがされていたりと
それはそれで箱フェチのchiquitaとしては面白くみておりますが
今は日本のすばらたしい果物が海外、とくに最近急成長してきた国の富裕層向けに
果物など、かなりの高価格で取引されるようになっています。
そんな中、本当に日本でつくられたものかどうか、なんちゃって日本産と混同されないようにという目的もあるのでしょう。
日本産果実マークが農林水産省のHPからみつけました。
赤と金色の配色はちょっとリッチな感じに思えそうだし
やっぱ「日本=富士山」という海外からのイメージにもぴったりだし
お役所が考える割には結構カッコイイと思いました。
赤い丸の右横に葉っぱみたいなものがちょろっと生えてますが
これはなんなんでしょう。
リンゴ?みかん?こんなものを想像してくれ・・・といった感じなのでしょうかねぇ。
海外の市場などにも私は普段目にしている外国産のダンボールのように
このマークがはいったダンボールが並ぶのでしょうか。
ちなみにりんごの代表格の「ふじ」などは宮崎県産の完熟マンゴー「太陽のたまご」なんかと
同程度くらいの高級品となって売られているようです。
しかも、人気だとか。
りんごなどもあれだけ繊細な味を作れるのは日本の農業技術の賜物です。
みつ入りってのも日本独自の技術。
海外でものすごく高い評価をもらっている果物、皆様、どれだけ食べてますか?
高い高い!といわれる果物ですがそれは1個当たりで買わず、
りんごやみかんなど5.6個1パックなどで買ったりするから
そのときに払う金額が高いからそう思えてしまうのではないでしょうか。
1個当たりで換算すればそんなに高級果物やなどで買わない限り、絶対安くつくはずです。
これからはすいかなどまた夏の果物がたくさん出てきます。
水分補給とともにビタミンの補給をしてみてくださいね!!
Posted by piccadilly-direction at 17:01│Comments(0)
│野菜や果物いろいろ